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暗中模索な日々

真っ暗闇に潜む夢想家の暗中模索な日記
タミフル
あばば
あばば
あばばばばばばばばばばばばばばばばば



タイトルらしい入りを目指しましたが、パンチが足りない

なぜか昨日の記事が下書き保存になってたんだぜ。


昨日の夕方、正体不明の部隊がコジングラードに進行してきたぜ
夜間の防衛戦の厳しさを知ったぜ
敵の攻撃によって生じた火災の熱によって気温は38,9℃
そして0140と0405に目覚め
0405以後は第二次戦闘配備に入り、夜明けとともに奴らが去ることを祈っていたんだぜ
めざましテレビを迎え撃ったのは久々だぜ

0830、補給と増援、医療班をこちらに回すよう、クリニックラードに赴き、直談判
鼻に棒を突っ込まれる検査と言う名の拷問を受け、やっと物資を補給できたんだぜ
ついでに正体不明の部隊はインフルエンザと言って、傭兵崩れのゲリラらしいんだが、最近妙に活動が活発になって
各地で好き勝手に暴れているらしいんだ

コジングラードに戻り、補給された物資を各員に配備
落ちていた士気も高まり、反撃開始
攻撃もなくなり、あちこちが焼けていたけど直に鎮火
ゲリラ共も去っていったぜ

しばしゲームとかで遊んで

夕刻、また奴らが来やがった
今度はどこからクスネてきたのかわからないが
モビルスーツだか、レイバーだか、ボトムズだかしらないが、いわゆるロボットが馬鹿でかい機関銃・・・いや、機関砲をぶっ放して来やがった
怒りに任せて対戦車ライフルをドタマにぶち込んでやったらステーンと転びやがったがな!



もう、このノリ・・や・・めて・・・も良い・・・・・よね?
一時、というか1930頃、39,3℃という新記録をマーク
解熱剤が切れたらやばいぜ


合唱コンに~~出~な~く~て~、済~む~♪
などと浮かれていたら、家の電話が鳴って
僕以外に出る人間が居なかったので
フラフラする体とフワフワする意識でリビングまで出てみましたが
受話器に指先が触れた瞬間切れやがりました
一時間後また鳴って、今度はクラウチングスタートでダッシュ、見事応答に成功。
電話の主は担任
「あー孤人?、体調は大丈夫か?」などから入り
新型にかかったことや、通知表のことや、置き勉はないかーなど事務的な会話をして
「それじゃ、早く治してくださー、あ、せや。」

なんだろう、先生づてに愛の告白?などとタミフリングな考えが浮かんだが
そんなふざけた幻想、俺が打ち破ってやると言わんばかりに
「合唱コン、延期になったから」



思わず笑ってしまいましたよ
行事にそこまで必死になるのか、うちの学校はと。
馬鹿らしいぜ、馬鹿らしすぎて涙が出てきた・・・
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